光と闇
2021.01.09

 2021年はじめてのブログです。遅ればせながら、あけましておめでとうございます。

 前回、アメリカ大統領選の事を書きました。「アメリカの次期大統領は、バイデンさんでしょ。」と思われるかもしれません。マスコミは、1月6日にワシントンDCに暴徒が乱入し、銃撃まで起きて5人が亡くなったその責任を、トランプ大統領に押しつけ、議員は大統領を罷免させたがっています。
 しかし!これ大ウソです。なぜトランプ氏が自分の不利になる暴動をアジテートする必要があるのでしょう。ワシントンDCに押し掛けた暴徒はアンティファといわれる過激派で、ディープステート、CNN、警察の一部とグルになっています。そして、民主党側は、もし次期大統領にバイデン氏が確定したなら、1月20日でトランプ氏の任期は終了する、つまり2週間も無い任期なのに罷免を求めるのでしょうか?実は、大統領令、戒厳令を恐れているのです。そうなれば、選挙で不正を働いた関係者全てが国家反逆罪で逮捕されるからです。
 そして、今回の黒幕は中国だけではありませんでした。黒幕の親玉は、バチカンです。これも、近日中に暴露されます。

 マスコミの言っている事を疑いもせずに信じている人達、どうか眼を見開いてください。真実はそこにはありません。今、世界はまさしくカオス(混沌)です。まさしく光と闇の戦い、私たちは、地球史上に残る時代に生きています。
2021.01.09 09:40 | 固定リンク | 未分類

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