開業3周年
2021.04.11

 昨日、4月10日は石野整体院開業3周年の日でした。私自身はまったく忘れてました。「今年でまる3年だな。」ぐらいはなんとなくアタマにありましたけど。
 昨日の最後のお客様が、会社員だった時に同じ職場でお世話になった女性で、開業前から私の施療の練習台になるために(笑)、よく来てくれてた方です。施療が終わると
「石野さん、今日、3周年だね。」と言ってくれたのですが、私は
「えっ!今日?あれ、そうだっけ...。」と、開業前に自分で配ったチラシをごそごそ探してみつけ、「あ、本当だ」なんて驚いてました。
その方が、「ちょっとプレゼントがあるから。」と車の中からとってきてくれたのが写真のお花と、おいしそうなワインでした。うれしかったですね~。本人は今日が3周年だ、なんて忘れてました。
黄色と緑が基調の、春を感じさせてくれるお花は、施療室に飾らせてもらいました。
ワインは、つぎの金曜日に家族でいただきます。楽しみです。
2021.04.11 10:28 | 固定リンク | 未分類
これ、ぜひこれ見てください! NO2
2021.04.11
 昨日アップした”これ、ぜひこれ見てください!”は、新潟大学の感染症専門の教授が、新型コロナのワクチンについて説明した動画です。ファイザー社と、アストラ・ゼネカのワクチンの作用のメカニズムと、ワクチンに対するこの教授の考えが語られています。ざっくり、内容を要約すると、
ファイザー社
1.ファイザー社のワクチンは、コロナウィルスが人間の細胞に吸着して入り込むための外側のトゲの部分(スパイク)を、人間の中で作り出させるための遺伝子情報である”メッセンジャーRNA”である。
2.ファイザーのワクチンを接種することで、体の中でコロナの外郭(スパイク)を作り出し、これをやっつけるための免疫が作られる。
3.普通は、外からとりこんだメッセンジャーRNAは、数日~数か月で効力を失うが、ワクチンのものは長期間体の中で効力を保ち、その結果、自分の免疫が過剰に自分自身の組織を攻撃する自己免疫疾患の状態が続く危険性がある。
アストラ・ゼネカ
1.ファイザー社と異なり、コロナのスパイクを作り出す遺伝子DNAを、接種した人のDNAに組み込む。遺伝子組み換えである。
2.コロナのスパイクがDNAのどこに組み込まれるかは制御できない。もし、組み込まれた場所が、たとえばガンを発症するDNAの場所だとしたら、数年後、ガンを発症しているかもしれない。動物実験でその現象が発生している。

 新型コロナのワクチンの安全性は何も確認されていない。医師は「ワクチンを打ったが、腕の腫れはすぐ治まるから安全。」などと言ってはいけない。安全だと言えるのは10年後だ。ワクチンを健康な人に接種させるのは、犯罪である。政府が、新型コロナを収束させるためにはワクチンしかない、と喧伝するのは、戦争中の大本営発表と同じである。マスコミは政府に追随した報道ばかりしている。真実を追求するはずのマスコミとしての矜持はないのか。

 ざっと、こんな内容でした。私は専門家ではないため、細かい部分はニュアンスで理解しただけです。ぜひ、元の動画を視てください。

2021.04.11 09:50 | 固定リンク | 未分類

- CafeNote -