嵐の始まり
2020.11.08

 テレビなどのマスコミによると、アメリカ大統領選挙はバイデン候補に決定、と報道されています。
 しかし、私はこの選挙がこのまま終わるとは到底思えません。トランプ大統領は今回の選挙に不正があったとし、最高裁で争う、と言っています。元ニューヨーク市長のジュリアーニ氏はトランプ大統領の顧問弁護士ですが、「民主党の不正の明確な証拠をつかんでいる。」と言ってます。この方、ニューヨーク市長時代に、ニューヨークに巣くうマフィアを壊滅させた凄腕です。さらに、ある大きな組織が、民主党の不正行為の監視を行っていました。いずれ、白日の下にさらされるでしょう。
 今回の騒動は、単にアメリカの大統領の選出だけでなく、アメリカの闇、世界の闇に光を当てる、そして「泥沼そうじ」の歴史に残る大イベントです。多分、11月、12月にかけて、アメリカを中心とした世界の権力者の不正が暴かれ、驚くような人達の逮捕がはじまるでしょう。
 「どうせ外国の事」などとは言っていられません。おそらく、日本も今年の終わりから来年にかけて、かなりの混乱に巻き込まれ、多くの人が不安な日々を過ごすことになるかもしれません。
 しかし!以前にも書きましたが、その後には素晴らしい世界があります。光、愛溢れた世界で、自分はどんな生き方をしたいのか、思い描くのです。そうすれば、未来の自分が光、愛溢れた世界に引っ張っていってくれます。
2020.11.08 17:24 | 固定リンク | 未分類
情報統制
2020.10.28

 11月3日はアメリカ大統領選挙です。テレビやYahooニュースなどを見ると、トランプ大統領が劣勢だ、という記事ばかりが目につきます。そして、なぜかバイデン一族の中国共産党、ウクライナのエネルギー関連会社との癒着に関する記事が見られません。数日前、バイデン氏の息子のハンター・バイデン氏の児童虐待やそれに関連する写真がパソコンのハードディスクに見つかった、というニュースがNHKで流されていましたが。中国共産党から莫大なお金がバイデンに渡された、というのは、中国が南沙諸島に軍事拠点を作ることをアメリカに黙認させるため、当時のオバマ大統領も巻き込んでの工作、そして米国民主党を買収して中国の意のままに操ろうとするためのものだった、という情報があります。アメリカでは、FOXニュース、ニューヨークタイムズ紙がバイデン一族の疑惑について報道しているそうですが、なぜか日本ではほとんど報道されてません。不思議です。
 おそらく、アメリカ大統領選挙の前後に、「全世界への情報開示」があるかもしれません。その後、世の中が混沌とした状態になる事が予想されます。そんな中、自分軸を失わないために、「たとえ外の世界がどんなだろうと、自分はこうなる!」というイメージをしっかり持っていれば、ハイヤーセルフや、高次の存在に「こうなる!」ほうに引っ張っていってもらえます。
2020.10.28 15:57 | 固定リンク | 未分類
最新情報(10月12日)
2020.10.12

以前、このブログで、「全世界への情報開示」が年内中に行われることをお伝えしました。
そろそろ、かもしれません...。
おそらく、その後、しばらくの間はカオス(混沌)の世の中になるでしょう。
しかし、その向こうにあるのは、光満ちた、愛溢れた世界です。
2020.10.12 12:54 | 固定リンク | 未分類

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